星の王子さま総覧
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星の王子さま総覧
Rassemblement du Petit Prince

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2006年2月9日カウンターリセット。


準 備 ・ 工 事 中

 サンテックスの最期 関連ページ目次
 挿 絵 原 画
 ご質問を戴きましたので、新しく項目を起こします。実は、以前トピック記事を書いたのですが、もっと腰を据えて本格的な内容にするつもりで、画像や資料を整理中です。少々時間が掛かりそうですから、気長にお待ちいただければと思います。
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文字化けについて

 私のウエブサイトでは、フランス語をはじめ、JIS 規格にない文字を使用しております。そのような文字を使用する度に、その箇所で読み込むフォントを指定することで“ç”や“é”を表してきましたが、残念なことに「フォント指定」は正規採用されず、現在ではほとんどのブラウザーがこれを無視するようになり、該当箇所は文字化けを起こすようになりました。
 この点については多くの方々からご指摘とご助言を戴き、その都度個別にお答えしてきましたが、当分は文字化けを放置して対応策を取らない方針ですので、その旨お知らせすると共に、御了承をお願いする次第です。

 html 4.0 規格では、“Character entity”コードを決めており、これにしたがって入力すれば、文字化けを起こさずに済むことは承知しております。しかし、この規格は(とくに、日本語を主体とするページでこれらの特殊文字を多用する場合)実用性がほとんどありません。既に作り上げたページの書き直しは大変な作業になります。また、新しく書くページでも、極めて煩雑な作業を強いられてしまいます。当然、自動変換のアプリケーションはあるのでしょうが、日本語の場合は誤変換が起きる可能性があり、そのチェックに多くの労力を割かねばならなくなります。更に、日本語中で“Character entity”を使うと、その一文字だけが前後とは異なったフォントになってしまい、不格好なページになる場合が出てきます。だいいち、部分的にフォントを指定できなくては、ページデザインの自由度が極めて低く、視認性が低くて読み難いものになることを避けられません。

 これらのことを考えると、ページを PDF ファイル化するか、あるいは、JAVA 等の html 以外の言語を使用して書き直しをするしかないと覚悟を決めております。しかし、多忙を極めている現状ではとてもその時間は取れません。それに、UNICODE 規格による国際的なコードの統一とその普及は時間の問題ですから、せっかく書き直しても、遠からずまた、UNICODE への再変換を行わなくてはならなくなります。結局、現在の文字化けはこのまま放置して、UNICODE がデフォルトコードとしてあたりまえになった時点で書き直しをするという結論に到達しました。

 目障りで申し訳ありませんが、文字化け部分は無視して読み進んでいただきますよう、お願いする次第です。

こんにちは。私が RenardBleu です。
皆さんを「星の王子さま」の世界へご案内します。

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【私の背の高さは、右耳の先端までが 5.5 cm です。】
【本の大きさが判るでしょ?(^_^)】

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私以外にも、ここにいるグッズ達が物差しの役目を果たします。


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 随時少しづつ増設して行きます。時々覗きに来てください。